リバイブローズとは

「女性ホルモンの波」を味方に
プチ不調をケア。
気持ちも肌も上向く美しさへ

女性400名を対象にアンケートを実施したところ、約91%※の方が「生理前に不調を感じる」という結果がありました。

「イライラする」「肌が荒れる」「冷えを感じる」といった心や肌、カラダへの不調を実感される声が多いことを受け、
私たちは「女性ホルモンの波」に着目した化粧品の開発に乗り出しました。

リバイブローズは、気持ちや肌が上向くオリジナルアロマと幸せホルモン作用を持つ植物を配合した化粧品。

呼吸と香りを活用したエステティシャンによるハンドトリートメントを通して、月経周期や生活リズムなどによる不調から解き放ち、
気持ちも肌も上向く、ゆらがない美しさが花開きます。

※ハイサイド・コーポレーション調べ(n=400名)

がんばり過ぎな女性を解放する、
2つのこだわり

1 女性ホルモンの活性化をサポートし、心身を浄化させる

リバイブローズアロマ

<ローズオットー*、ゼラニウム*、フランキンセンス>

植物の薬理作用によって人間がもつ自然治癒力を高める「フィトセラピー」の考えを元に、厳選した天然ハーブを独自ブレンド。

ダマスクローズから抽出した希少な「ローズオットー」と「ゼラニウム」の精油は、香りの刺激によって女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量の上昇が確認されています。

「フランキンセンス」は古代から祈りや儀式の時に焚かれるなど神聖な香りをもつ精油。呼吸を深め、心身の緊張を解くことから、瞑想やヨガに用いられています。

3つの精油を独自にブレンドしたリバイブローズアロマは、神秘的で気品漂う、安らかな香り。その包み込むような香りには、気分の落ち込みや悲しみを和らげ、前向きで健やかな心身を保つ効果があります。

*オーガニック認証精油

2 前向きな美しさを引き出す、幸せホルモン作用

植物エンドルフィン

<セイヨウニンジンボク果実エキス>

美しいすみれ色の花を咲かせる植物、セイヨウニンジンボク。
古代ギリシャ・ローマ時代から女性の悩みケアに使われてきた歴史を持つハーブで、乱れがちな女性ホルモンのバランスを調節する働きをします。“幸せホルモン”と呼ばれるβ-エンドルフィンに似た作用を示すことから「植物エンドルフィン」と称され、肌密度を向上させ、ハリの回復を促します。β-エンドルフィンは、神経細胞に働きかけ多幸感を与えたり、鎮痛効果等の神経伝達機能をもつペプチドホルモン。表皮にも存在することがわかっており、ケラチノサイトや線維芽細胞など皮膚に関与する細胞の分化・増殖を促すことで、ダメージを受けた細胞の入れ替えを調整する働きがあります。

※妊娠中、授乳中の方はご使用をお控えください。アレルギー体質の方はかかりつけの医師にご相談の上でご使用ください。